合成生物学で社会課題に挑む学生チーム

iGEM Keio

慶應からバイオテックの国際大会へ

ようこそ、iGEM Keio へ

慶應義塾大学の学生チームが、合成生物学で社会課題に挑戦しています。大会の流れや私たちの活動領域を、まずはこちらからご覧ください。

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合成生物学で社会問題に挑む

微生物をプログラムし、環境・医療・産業の課題に向き合います。

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チームとメンバーの紹介

生物、物理、情報、デザインなど多分野に興味を持つ学生が参加。役割ごとの視点を交差させ、社会課題に対する新しい解決策を探っています。

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協賛・ご支援

ご支援のお願い

私たちのプロジェクトは皆様のご支援の下で成り立っています。大会参加費や実験材料・費用など幅広いご支援を募集しています。

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学外からの応援

サポーターのメッセージ

私たちの熱意に共感し、応援してくださる皆さまから届いたメッセージをご紹介します。

慶應義塾大学 1981卒

冨田 勝 様

慶應義塾大学名誉教授・鶴岡サイエンスパーク代表理事

心から応援しています。世界は、思っているほど遠くでも大きくもありません。結果にとらわれず、みんなで思いきり楽しんでください。

慶應義塾大学 1997卒

岡田 隆太朗 様

一般社団法人 日本ディープラーニング協会(専務理事)

iGEMについて今回のチャレンジで初めて知りました。規模も成果もとても大きなイベント。慶應がチャレンジしない訳にいきませんね!参加初回からのGrand Prizeを目指す姿勢もすばらしい。期待しています!我より古を成す覚悟の皆さんを全力で応援します。

慶應義塾大学 1980卒

宮地 恵美 様

一般社団法人 メンター三田会(会長)

世界中を驚かせるような革新的な発想と、慶應義塾大学ならではの知的好奇心と実行力で、合成生物学の新たな地平を切り拓いてください。